キャンドルのメンテナンス方法    

蜜蝋キャンドル通販

キャンドルのメンテナンスの仕方

キャンドルライフサポート
蜜蝋キャンドル大好き

キャンドルアフィリエイト

お客様サービス
お問い合わせ



カートの中を見る

蜜蝋キャンドルのギフトラッピング

キャンドルアクセサリ


蜜蝋キャンドル

蜜蝋キャンドルのメンテナンス

蜜蝋キャンドルは、点火後から芯の根元が溶けながら広がっていきます。(点火のコツについて)
この蜜の池をプールと呼んでいます。 プールが大きくなるにつれて、キャンドルの芯が長くなってきますので、炎も大きくなってきます。 お好みの一定の大きさの明かりを楽しむために、芯の長さを簡単に調整します。 フェイロニアン蜜蝋キャンドルは、全てが天然のキャンドルです。芯(シン)も植物の繊維で出来ているので、丈夫で長持ち。
だから、燃えてもなかなか短くなりません。
でも、芯が長すぎたり、あまり大きな炎になると、ススが出る原因になります。
そこで、メンテナンス!

★ はさみで芯をカットする方法。
★ プールの位置を上げて、結果的に芯を短くする方法。(ハグ)

この2つの方法によって長さの調整が可能です。プールがキャンドルの直径、一杯に広がると、 キャンドルの壁を溶かして、プールの蜜が外にあふれ出してしまいます。 あふれ出したままキャンドルを使い続けると、美しい形 が現れますが、一般的には、あふれる前にプールを 小さくするための簡単なメンテナンスをしましょう。
★の方法は、カットせずに芯の長さを適正に保てるので、とても便利です。 プールの広がったキャンドルは暖かくやわらかい粘土のような感触です。薄くなったキャンドルの壁を上手に中心へ押し込みます(写真3)。
するとプールが小さくなり、水位が上がり、結果として芯が短くなります☆ これによって、周りの壁も厚みを増して、丈夫になり、またしばらく安定した蜜蝋の明かりを楽しめます。 決して難しくありませんので、楽しく挑戦してみましょう♪この方法を「 ハグ(抱くの意味) 」と呼びます。

みつろうキャンドル

この4枚の写真は、芯の長さを調整する、の一番よい方法です。 フェイロニアン蜜蝋キャンドルの芯は、丈夫な植物繊維ですので、燃え尽きることがなく、そのために芯が長くなっていきます。 炎が写真2のように大きくなりますと、ススがでる原因になりますので、3→4の手順で芯の長さを調整しましょう。 炎の大きさが元に戻ります☆

*このページのTOPへ ↑


蜜蝋キャンドル

蜜蝋キャンドル蜜蝋キャンドル


蜜蝋キャンドルのメンテナンスを、「フィリン」でやってみましょう♪
驚くほどお手軽で簡単!さあ、始めてみましょう☆

蜜蝋キャンドル

1) キャンドルの炎が、だいぶ大きくなってきました。 ここで、「フィリン」 を投入開始!

2) 投入するに連れてプールが上昇し、芯が短くなっていきます。 適量を見極めましょう。

3) 簡単に炎が小さくなりました。 1の写真と見比べてみて!入れすぎ注意☆

4) 安定した炎が、新たなプールを創り出します。 お手入れ終了です。

「フィリン」はゴールド色のみのお取り扱いです。
今回はチョコレート色の「EF10」キャンドルにゴールドの「フィリン」を投入しました。色の変化を期待しましたが(^-^;ほとんど判りませんでした。 キャラメル色のキャンドルでは、なお更に色の変化は見られないでしょう♪

蜜蝋キャンドル
* とっても簡単
* ハグいらず
* カットいらず
* プールに浸す楽しさ♪
* キャンドルの長さを保てる!

フィリンのお買い物ページはこちら!    このページのTOPへ ↑

© 2015 tablakatabla.com